はさみマン

ブログ歴0年のまだまだ初心者ブロガー。大阪府出身、丑年。ブログは趣味としてやってます。 好きなもの:お笑い(おいでやす小田)旅行、野球、料理、YouTube鑑賞

快適な1日のために・・・

 劇的!朝の違いに変化をおこす

  就寝前にすると眠りに変化、そんな習慣とは。。。。

  朝の目覚めが悪いとなやんでる方は多いハズ。

  こういう症状はきちんとした眠りを体が取れていない証拠

  コロナ禍で日常生活が激変してしまい、在宅ワークやオンライン

  家で過ごす時間が増え、1日の流れが乱れ、規則正しい生活が

  なくなり睡眠時間や時間軸がバラバラになってしまっています

 

  

    この状況の改善にはどうすれば。。

 

朝というのは自律神経が最も切り替わる時間帯だそうです。

交感神経を優しくしげきすること!!

朝をスッキリと向かえることは鞘やかな1日のスタートです。

目覚めが良ければ気持ちが全然違い、その日自体が変わっていく。

 

またそうでない朝を過ごした場合は目覚めが悪く、朝が憂鬱で時間に

終われ中途半端なまま1日のスタートとなってしまいます。

この状況はまさに自律神経の流れに乱れが生じているかもしれません。

 

朝は少し余裕を持って過ごし、自律神経の状態をしっかり切り替える

必要があります。※副交感神経優位から交感神経優位に

またこのシフトがきちんと行われていると、その日1日がかいてきなで過ごせます

夜から朝、規則正しい、気持ちの切り替えから朝のスタートをし

それに加えて、きちんとした朝食がとても重要です

 

そうした朝を過ごせるようにするには夜の過ごし方が大事になってきます

 

重要な要素として

 

「十分な睡眠」

・副交感神経を優位な状態に!

・深部の体温をしっかりと下げる

・眠りの時のホルモンバランスを維持する

 

 ※対策としては、寝ようと布団に入ってもついスマホの時間が

  意外とながくなってしまう。。。

  こういった現代にありがちな症状は極力控えなければいけないでしょう。

  また栄養バランスの取れた食事に加え入浴がとても効果的です。

  ※入浴剤もリラクゼーション効果◎

  

 

寝ようと布団にはいたら睡眠以外のことは切り離すようにしましょう。

脳をやすませること、そのためには引きずらないように、

きちんとアウトプットしておくこと!!簡単な事で大丈夫です。

※明日以降へメモなどに記録しておく。。

 

以上の事を習慣にすることで激的に生活が変化します。